最近、障害対応など、緊張する仕事が多い・・・というか、緊張する仕事ばっかり。
やはり常に緊張が続くと肩こりもひどく、不安になって眠れないことも多くなります。また、肩こりがひどくなると、頭痛や痺れが始まり、何もする気がなくなってきます。
そんな状況である商品を見つけました。
「コリトレール」&「DAILIES」様のピロクイーンという枕です。
たまに磁気枕というのは見ますが、今まではあまり興味もなかったわけです。
しかし、ここまでひどいと、そうも言ってられません。
このピロクイーンは76mTの永久磁石を25個配置(磁気治療器)していて、寝ている間に首筋のコリや疲れが取れるとのこと。
現在モニター募集中とのことなので応募してみました。
当選したらこちらにもレポート掲載します。
寝つきの悪い方、肩コリのひどい方★磁気枕「ピロクイーン」改良ご意見モニター募集♪ ←参加中
仕事行く前なのでメモ程度。
照沼ファリーザ=大沢佑香
照沼ファリーザのワンダーランド
Design-Festa Vol.28
GEISAI #12 受賞者
何というか、自分の裸を魅せるという行為に対する覚悟と割り切りが全然違う。
なので、魅せたものが異様なパワーを持っている。人間が本来持っている「欲望」というものがここまで明確にパワーとして見える写真はなかなかない。
彼女が本気で写真を撮り始めたら、特にアーティストフォトなんか撮り始めたら、世の中はすごくエロくて、可愛くて、カラフルになるのに。
心底応援します。
Posted: 6月 10th, 2009
at 6:32am by admin
Categories: 映像
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マスコミがうるさすぎる、と言ってる識者の皆様や、「都市機能が低下する」などと言っていろんなことを差し替えしている某知事、認識が甘い、と言いたい。
確かに現段階では「弱毒性」である。
が、スペイン風邪のことを調べてみて欲しい。「強毒性」に変化する可能性が非常に高いと考えられないか。
強毒性に変化してからでは全てが遅すぎる。
今のうちに政府・民間協力して早期壊滅に努めるべき。
Posted: 5月 18th, 2009
at 10:22pm by admin
Categories: 独り言
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Foeca【フォレカ】× ferveur【フェルブール】
最近はもっぱら「moo.com」で作った名刺を持ち歩いています。
写真が綺麗に掲載できるし、サイズもいい感じだし、なによりインパクトが高いというのがあります。
でも、そろそろフォーマルな相手に対しての名刺も・・・と思っていたらこんなサービスを見つけました。
フォレカ -植樹活動を進める名刺カード印刷サービス-
50枚500円で印刷できるとの事。しかも両面フルカラーで送料・税込み・・・すごく安いです。
その秘密は、いわゆる印刷の時に発生した余り紙を利用しているから、らしいです。それにしてもこの安さ。
ちなみにデータ入稿は出来ないようです、まあ当たり前ですね。
デザインですが、似たようなサービスをいくつも見てきましたが、その中ではいちばん実用的なデザインが多いように思います。自分が頼むならこのデザインだな、というのがいくつかありました。
この手のサイトには珍しく、FAQも充実していて、何となく疑問だったことはほぼ解決されました。
強いて言えば決済方法が少ない(現在クレジットカードのみ)のが難点でしょうか。これで注文を躊躇する人も少なくないと思います。
せっかく安いので頼んでみようと思っています。
【ブロガー名刺を15名様にプレゼント】webサイトリニューアルキャンペーン! ←参加中

ビジネスが加速する!すごい名刺
著者/訳者:堀内 伸浩
出版社:ソシム( 2007-10-18 )
定価:¥ 1,365
Amazon価格:¥ 1,365
単行本 ( 220 ページ )
ISBN-10 : 4883375714
ISBN-13 : 9784883375714
Posted: 5月 12th, 2009
at 8:52am by admin
Categories: サービス
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忌野清志郎さんが亡くなったそうだ。58歳。
日本のロックを変えた、ロックの革命家、など、いろいろと言われているが、ロックが愛した数少ない人間の一人だろう。
King of Rock?そんなもんじゃない。God of Rockだろう。
まだ認識が出来ない、というのが正直なところ。
いろいろと書いても全ては彼の歌で消されてしまうから、何も書きません。
彼がいなければ日本のロックはどうなっていたか分からない。
感謝、その一言に尽きる。
ご冥福なんて祈らねぇ!!!なんて泉谷さんみたいなかっこいいことは言えません。
天国でもRockして下さい。また、ロックが聴けるその日を楽しみにしています。
Posted: 5月 4th, 2009
at 12:23pm by admin
Categories: 独り言, 音楽
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Napsterで何かいい音楽がないか?と探していたら、懐かしいのを見つけてしまった。
それがMatthew Sweet(マシュー・スウィート)の「Girlfriend」。1991年発売。
それはそれは素晴らしい胸キュンソング満載で、RockでPOPなアルバム。
ジャケットの娘も実に可愛らしく、ジャケ買い?と言われても仕方ない。

Girlfriend / Matthew Sweet / CD ( Music )
Zoo( 1991-10-22 )
定価:¥ 817 ( 中古価格 ¥ 850 より )
聴いてみるとかなりの美メロ揃いで、どの楽曲も甲乙つけがたい。
さらには彼の甘いヴォーカルが美しいメロディを引き立てるの引き立てないのって。この合わせ技は破壊力抜群です。
しかし、よくよく聴いてみるとバックに流れるギターも裏メロと言うには勿体ないくらい美しいメロディを奏でている。
彼の楽曲はメロディと共に、ギタープレイの評価が非常に高い。時にはザックザックな音であったり、時にはあまりに美しいメロディであったり。これほど幅広いギターの音色が生まれるのはやはりマシューが作曲した楽曲が素晴らしいからに他ならない。
そしてNapsterにアップされているアルバムにはライブ版の「Girlfriend」が収録されている。
これがまたかなり秀逸!イントロはかなり疾走感が増していて、Rockな仕上がり。
そこにレコーディングしたものとはまた微妙に違う、非常にリラックスしたマシューのヴォーカルが絡むと「これぞPOP!」と言っても過言ではない素晴らしいパワーが生まれる。
他にもライブ音源が収録されているが、恐ろしいくらいかっこいい。今でも充分聴くに耐えうるクォリティ。
まだCDは入手できるでしょう。
気になった方は是非一聴。Napsterでも聴けます、というか、Napsterで聴いて欲しい。

time capsule:th / マシュー・スウィート / CD ( Music )
ゾンバ・レコーズ・ジャパン( 2000-12-06 )
定価:¥ 2,300 ( 中古価格 ¥ 983 より )
紆余曲折あり、今のデザインにしているのですが、今のデザインにした理由は「サーバへの負荷がかからないデザイン」でしかありません。
Webプロデューサとしてはサーバの負荷も考えてシステムの選定、デザインを行わないといけないわけです。
前回は何しろ時間がない時期にサーバがパタパタと落ちていたので自分のブログだけは負荷をかけないように・・・ということでかなり慌てて変更した結果がこれで・・・あまりいい感じではありません、正直。
なので、時間を見つつ、デザインを変更していきます。
併せてサーバの状態を見ながら、移設なども考えようかと。
しばらくデザインが荒れるかもしれません、ご容赦下さい。
Posted: 4月 3rd, 2009
at 9:21am by admin
Categories: 独り言
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ミクシィやモバゲー、人気交流サイトに異例の削除要請…警視庁
最も健全な2大サイトであるはずの2つが健全でないことがこれで明らかになりました。
モバゲーは調査の意味で入会していますが、送られてくるメールが酷いの酷くないのって・・・・ほとんどが消費者金融の広告(苦笑)。おまえら、どこが健全なんだよ。
それに中をうろうろしていると、まあ春を売っている子が多いこと多いこと。閉鎖空間になっているだけにタチが悪い。
ある意味では、これで日本のインターネット業界は終焉を迎えそうな、そんな予感がしないでもない。
Posted: 4月 2nd, 2009
at 5:39pm by admin
Categories: 独り言
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アコムCM出演で失望? タモリの既存イメージと「タモリ的なるもの」 / 日刊サイゾー
たま~にこういう記事が出るから思わず読んでしまうのが「日刊サイゾー」。
–引用–
タモリ好きを自認する多くの人にとって、サラ金の広告塔になるのは「タモさんらしくない」行為だと映ったということなのだろう。だが、そもそも「タモリらしさ」とは何なのか。サラ金のCMに出ただけでがっかりされてしまうくらい、タモリが聖人君子のような扱いを受けるようになったのはいつからだろう。むしろタモリは、そのような世間のタレントに対するレッテル貼りに逆らい続けて、そこから逃れながらキャリアを重ねてきたのではないだろうか。
–引用終わり–
誰もタモリのことを聖人君子とは思ってないよ。それは古くからのファンであればあるほど思っていない。
今回、なぜみんながっかりしたのか。
その理由は、言葉では言い表せないかもしれない。私もがっかりした人の一人だが、何と言うか、まあ本当に「らしくない」としか言いようがない。
その「らしくない」という言葉を受けて、勝手に「タモリを聖人君子のように扱っている」だの「サラ金=悪、タモリ=善というレッテル貼りをしている」など書いている人の方が実は喜んでレッテルを貼っていることに気付かないのだろうか。
ファン心理というのは非常に複雑なもので、特にタモリほど多種多様なファンを持っている人であればなおさらだろう。
なんとなく、そういうものとは縁遠いところにいてほしい、という、多分、ただそれだけではないか?
それを「聖人君子のような扱い」というなら仕方ない。しかし、それはきっと違うだろう。
誰もイグアナの物まねで世に出てきた人を「聖人君子のような扱い」はしないぜ、きっと。
Posted: 4月 2nd, 2009
at 12:51pm by admin
Categories: 独り言
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最高級ブランドの万年筆プレゼント・気になる『ビジネスグッズ』【夢隊web】 ←参加中
私が仕事を始めた頃(10数年前)、仕事が出来る人は万年筆を持ち歩いていたものだ。
しかし、高そうな万年筆を持ち歩いている人よりは、品のいい、洒落た万年筆を持ち歩いている人の方が仕事が出来た印象がある。
最近のビジネスマンで万年筆を持ち歩いている人がどれほどいるだろう。私の周りでは残念ながら皆無である、もちろん私も含めて。
何もかもがコンピュータや携帯電話などのデジタル機器で済ませてしまうこんな時代だからこそ、新ビジネスマンには万年筆の一つでも持ち歩いて欲しい。
しかし、あまり高いのはなかなか・・・だし、かといって安っぽい物をお勧めするわけにもいかない。そこでラミーの万年筆をお勧めする。
ドイツ・ラミー社製の万年筆で、1980年からのロングセラーを誇るのがこの「サファリ」シリーズ。
ロングセラーの理由はその書き味と長い時間書いても疲れないデザイン、そして豊富なカラーバリエーションだろう。
インクカートリッジでも使えるし、コンバータを使えばインクボトルでも使える。
実は私も持っているのだが、持ち歩くまでには至っていない。
これを機に私も持ち歩くことにする。