昨年、私にとって一番大きかったのは、氏の海外向けホームページのスタッフとして、わずか数ヶ月だったが活動出来た事である。
あるきっかけで出会った阿部真典氏(「龍声感冒」の英語版のWebmasterだった方)をサポートする形 [...]